朱に交われば、、

「朱に交われば赤くなる」ではないが、「外資に交わればカタカナ英語ばかり」

これはビジネスマンなら普通に使っている会社も多いのか、少ないのか?

私の会社でも使うこと多いけど、あえて日本語でやってみたほうがいいかも。

このほかにも、「アジャイルで、、」「TBDで、、」とかとか。

働く環境や仕事など業界で使う専門用語は多々ある。

仕事なら便利かもしれないが、それは普通ではないので、日本語で分かりやすく話してもいいのではとも思う。

お互いの思いやりも大事。

これも、ウェルビーイング!

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