会社でもっとも困る人

それは、「優秀で有害な人(人として悪)」

こういう人は組織を滅ぼしかねない。普段は仕事ができるので見えにくいが、ダークサイドに回ると手が付けられない。ともすれば、こういうタイプは上司にはうまく立ち回り受けが良いが、部下が仕事ができないとぼろぼろにしてしまう。

アメリカの研究では、こうした社員が1人いると、会社のトップセールスマン2人分の利益を吹っ飛ばしてしまうほどらしい。

やはり、人を見る眼を養っておくことが重要だ。

これも、ウェルビーイング!

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