ランニング

Well Being

マラソンは後半勝負

10/29(日)横浜マラソンに参加して思ったことは、マラソンは後半が大事ということ。 今回はほとんど練習できず、とにかく完走はしたいという思いで参加した。では、その戦略は何かというと、「途中でバテないこと」 では、途中でバテないようにするに...
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今日は「横浜マラソン」

昨年に続いて2度目の横浜マラソン! ほとんど練習できてないけれど、ゆっくり体をいたわりながら走りたい。 これも、ウェルビーイング!
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浮き沈みあってこそ人生

日経新聞の夕刊から。トレイルランナーの鏑木さんの記事(抜粋)本当にそうだと思う。 幼い頃、祖母は口癖のように「毅くん、生きていると悪い時もあれば、良い時もあるよ」と諭してくれた。私の人生はまさにアップダウンの連続で、2年の浪人の末に受かった...
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ランニング効果

学生時代はボート部で一年中合宿生活でこれでもかというほど、運動をしていたが、 社会人になってからありがちな不摂生の生活が続いていたが、ランニングしてから心身ともに効果あった。 Well Beingのためにもぜひ、走ってみては!! <効果① ...
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独り占めの朝

気候も良くなり、時々出社前にランニングしている。 朝4:30から走り出すと、ちょうど日の出の時間となって、だんだん明るくなってくる。 外には人がいない、車も走っていない、鳥のさえずりが聞こえる、新緑のにおい、少し冷っとした空気、青い空、富士...
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ようやくしっかり汗をかける季節になった。 体を動かした後にたっぷりと汗をかくと、何とも気持ちいい。 体の中の毒を一気に出してる気がする。人間は生き物だから、そんなふうに作られてるのかも知れない。 汗をかこう!理屈抜きに幸福感を感じる。 これ...
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日本一過酷なレース TJAR

こんな過酷なレースがあったとは知らなかった。 それは、TJAR(トランスジャパンアルプスレース:Trans Japan Alps Race)だ。 NHKでも「激走!日本アルプス大縦断 2022」という番組で特集していたが、日本一過酷なレース...
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駅伝で失速

先日の全国大学駅伝。 青学を応援してたが、二区のランナーが失速したこともあり、全体3位だった。 箱根駅伝も高校野球もチームプレーなので、誰かがミスする時もある。 ミスした選手は申し訳ない、迷惑をかけてしまった、自分のせいで負けた、とネガティ...
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横浜マラソン

先日3年ぶりにフルマラソンを走った。 普段は車で通る街中や高速道路を走り、とても疲れたけれど心地良い充実感に満たされた。今回の目標は、①サンダルで走りきること。②前半は体力温存して、後半上げること。 このいずれも達成できて本当嬉しい。タイム...
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マラソンランナー福田穣

プロランナーとして活躍している福田穣という選手がいる。 彼はなんと、キプチョゲが入っているNN Running Teamの日本人唯一の選手。 彼は東京オリンピックに出れなかった悔しさで、環境を変えようとケニアにあるこのチームに加入したのだ。...