それは、誰にとっての「課題」なのか?

それは、誰の課題か?さすが、アドラー先生。

その選択によってもたらされる結末を最終的に引き受けるのは誰か?

自分の課題と相手の課題を分離しよう。

これも、ウェルビーイング!

昭和~令和までサラリーマンやってます。心がフッと軽くなる考え方や、元気に生きて行こうという気持ちになるブログを目指してます。誰かのために、もっとWell Being(幸福)な世の中のために!

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