気の置けない友人がいることは本当にありがたいし、いいものだとつくづく思う。
「気の置けない」とは、遠慮や気を使う必要がなく、心を開いて自然体で付き合える関係のこと。お互いに信頼感があり、気兼ねせずにリラックスして過ごせる友人と一緒にいると心から楽しい。
私にとってはやはり大学時代のボート部の友人がまさに気の置けない友人だ。中学や高校でもない。
大学生というある程度の大人になって、しかも同じ合宿所でずっと過ごした仲間はいつになっても最高の友人だ。(写真はイメージです、、)

つい先日も友人と食事をしたけれど、話は尽きないし、とにかくくだらないことでずーっと笑って過ごせる。笑顔が絶えない関係。
「気の置けない友人」を持つこと。これは人生を豊かに過ごす大事なポイントだと思う。
これからもよろしく!
これも、ウェルビーイング!



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