元ゴールドマンサックスの田中渓さんという人がいる。ゴールドマンサックスは猛烈に忙しい職場だったようで、平日は寝袋でオフィスに寝泊まりしていたそう。
そんな彼が自分の時間を捻出するためにやったことが、24時間の見える化。その中で「無駄な時間」「削れない時間」と色分けして、無駄な時間を出来るだけ無くして、自分にとって価値ある時間に置き換えていったそうだ。

確かに、習慣や無意識でどうでもよい時間を過ごすことはあるけれど、それをグラフにして見える化したことはなかった。
小学生の頃に、夏休みの過ごし方を円グラフで描いた程度かも。
何事も見える化することで、自分を客観視てきるので、気づきも多いはず。
さっそくやってみよう。人生はあっという間。
これも、ウェルビーイング!


