時間は未来から流れる

例えば、11月に稲の収穫をするために6月に田植をする、そのためには春先に種を蒔く。

何が言いたいかというと、未来のゴールを設定するから、今があるということ。

なので、未来を先に決めてしまえばよい。

「過去にああいうことがあったから、私には未来がない・・・」という考え方もあるけれど、別の考え方、「過去よりも未来が先にある」という考え方をして、過去の制約には捉われない生き方をすれば、もっとわくわくと楽しい人生を送れるし、勇気が湧いてくるのではないか。

これも、ウェルビーイング!

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