高知に「仁淀川」という非常にきれいな清流がある。『仁淀ブルー』ともいわれる。
四万十川よりも水がきれいで透き通っている。行くまでは山道をくねくね車で行かなければならないが、思わず息をのむような清流だった。緑というか青というかなめらかで透き通ている。

先日の夏休みで行ったけど、日常では感じることのできない自然に出会うと言葉を無くしてしまう。むしろ言葉なんてないほうが良い。言葉によって思考が固定化されてしまうから。

言葉を使わないで体と心で感じる感動が大事だと思う。と、言いながらこの文章も言葉で書いているが、、
高知、是非行ってみて欲しい。
これも、ウェルビーイング!



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