2023-12

Well Being

しないことを決める

「しないことを決める」とは、何かを手放すこと。あれも、これもやるのではなく、自分がしたいこと、自分の専門性を活かすことが大事なこと。学生時代にボート部に入部するときは正直怖かった。なぜなら、年間300日合宿があり、夜9時消灯、朝5時起床の小...
Well Being

“Being in a good mood is like wearing the best clothes you can wear.”

Isn’t it more fun and cool to be around people in a good mood than those who are dressed in fashionable brand clothes, w...
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ホルモンの神様

NHK「仕事の流儀」より。いつも思うけど、自分がどうありたいかという美学を持つ人は素敵だ。豊島さん「僕はさ、右手にハンデを背負っている。2歳の頃、実家にあった精肉機に、興味半分で手を突っ込んで、指を2本失ってしまった。その時の記憶は全くない...
Well Being

「不幸には敏感で、幸せには鈍感」

日野原重明さんの言葉。『人はえてして自分の不幸には過敏なものです』『誰しも幸福を望みますが、それを実感することにおいてはきわめて鈍感です』本当にそうだと思う。敏感になろう。これも、ウェルビーイング!
Well Being

Let’s be grateful for what we have now.

"It's a common story to realize things after losing them.”The gratitude for health becomes apparent when you fall ill. T...
Well Being

Let’s become givers!

When you hear the term "people person," it may carry a negative connotation, but since this world is a society of people...
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ミックジャガー

やはりミックジャガーはかっこいい。とても80歳とは思えない。年齢に関係なく、カッコよくありたいもの。これも、ウェルビーイング!
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穏やかな心

チベット仏教のナムカイ・ノルブ・リンポチェの教えから。珠玉の言葉だと思う。「わたしたちの心の真の本質は、すべての始まりから、しみ一つなく清らかだ。ただ、一時的な汚れによって曇らされているに過ぎないことをはっきり理解すること。そして気を散らす...
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評価の季節

会社員なら誰でも「評価」を気にするもの。12月は会社によっては1年間どれだけ頑張ったかが評価される季節。自分がどう頑張れば「評価」されるのか、そのルールがしっかり「規定」されていて、その通りに「運用」されることが大事だが、サラリーマン社会で...
Well Being

中学生が書いた「日本のいじめ対策は間違っている」

これは、中学2年生が書いて新聞に載った記事。しっかりした内容で的を得ていると思う。2016年の記事だから、彼は今頃大学生だろうか。こうした取り組みを大人がしっかりやって、良い社会を作っていかなければならない。これも、ウェルビーイング!