無知の知

年齢を重ねるほど、いかに自分は知っているようで知らないものなんだと思うことが多々ある。

自分のことほど自分が一番分かっていないのでは?と思うほど。

その昔、プラトンさんが「無知の知」ということを言ってたが、まさにその通りではないだろうか。

逆に言うと、自分で自分のことを本当い客観的に知ることができれば最強なのかも知れない。最近読んだ本でもいいこと書いてあった。ぜひおすすめ。まさにAI時代に生き残る道かも知れない。

無知の知を知ること=「自己認識」を高めること。

これも、ウェルビーイング!

コメント