「働き方」ではなく「働きがい」

どうすれば仕事を楽しめるようになるのか。

これまた、石川善樹さんが分かりやすく説明している。

「楽しさ」は、「何を」やるかよりも「誰と」やるかが重要

極端な例で言えば、好きな人とやるのであれば砂を掘って埋めるだけの仕事でも楽しいもの。
近年の日本の職場では、一緒に働いている同僚のことを「人として知らない」ということが増えていますが、たとえば「他己紹介」ができるような関係性があるかどうかがWell-being度に大きく関わっているのです。

仕事の中身よりも、誰と一緒に仕事をするかが大事なこと。

これも、ウェルビーイング!

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