徳川家康 大将心得

以前知って、なるほどと思った徳川家康の言葉。
これからリーダーになる人や、部下を持ってる人は知っておくとよいと思う。

大将というのは敬われているようで、
たえず家来に落ち度を探られているものである。

恐れられているようで、あなどられ、
親しまれているようで、憎まれている

だから大将というのは
勉強しなければならないし、
礼儀をわきまえなければいけない。

いい家来をもとうと思ったら、
自分の食を減らしても
家来にはひもじい思いをさせてはいけない。

家来というのは録でつないではいけないし、
油断させてもいけないし、
近づけても遠ざけてもいけない。


家来は
惚れさせなければならない

偉人に学ぶこと。

これも、ウェルビーイング!

昭和~令和までサラリーマンやってます。心がフッと軽くなる考え方や、元気に生きて行こうという気持ちになるブログを目指してます。誰かのために、もっとWell Being(幸福)な世の中のために!

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