アバター

世の中どんどん進んで楽しい。

先日、自分のアバターを作った。

140台程の8K高画像カメラで360度から写真を撮ってもらい、それを加工してリアルな自分アバターが画面の中で動く。

人が亡くなると、遺影を飾るものだが、これからは画面の中でアバターとして生き続けたり、3Dプリンターで模型にしてもらったりと色々変わるかも知れない。

更には、脳の中身をコンピュータに移し替えて、その人ならこう考えるだろう、こう話すだろうというAIも研究されているらしい。

このブログでも客観的に自分のことを見ることの重要性を言っているが、まさにリアルな形で実現しつつある。

こうした技術を使って幸せになるといい。

これも、ウェルビーイング!

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