2023-09

Well Being

落ち着く考え方

何事も極端ではなく、中庸に。そうすれば気持ちが落ち着く。これも、ウェルビーイング!
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浮き沈みあってこそ人生

日経新聞の夕刊から。トレイルランナーの鏑木さんの記事(抜粋)本当にそうだと思う。幼い頃、祖母は口癖のように「毅くん、生きていると悪い時もあれば、良い時もあるよ」と諭してくれた。私の人生はまさにアップダウンの連続で、2年の浪人の末に受かった念...
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松下幸之助 4つの採用基準

松下幸之助さんは、人を採用するときに、4つの基準で判断していたそうだ。人を見ることは難しいので、参考にしたい。その基準は、「運」、「愛敬」、「勉強」、「説得力」の4つがある人とのこと。その理由について、こう言ったそうだ。①説得力「信念が強け...
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死の瞑想

こんな瞑想がある。なかなか渋い。  私は老います。私は老います。 私は老いるという性質を超えることはできません。 私は老います。 私は病気になります。私は病気になります。 私は病という性質を超えることはできません。 私は病気になります。 私...
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上司は疎まれるもの

部下を持った時に、その部下と良好な関係を築くために、必要以上に気を使い過ぎて、言うべきことをきちんと言わない上司がいる。部下がミスをしても注意せず指導しない、チームの中で態度が悪くても指摘しない、、等々。上司の大切な役目は、「言うべきことを...
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雑踏の中をスイスイ歩く方法

サラリーマンを長年やってると、通勤中の人混みの中をかき分けながら、いかに人とぶつからないようにスイスイと歩くかをいつも考える。私の結論は『あえて、ゆっくり歩くこと』だ。急いでるサラリーマンはたいてい、人と人とのちょっとした隙間をぬって早足で...
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姿勢は効果抜群だ

姿勢は人の印象を大きく左右する。人は見た目が9割ともいう。姿勢を良くすると、まず自分の気持ちが元気になるし、若々しく見える。エネルギーが湧く。相手からの印象も良い。そうすると運気も上昇する!シンプルで効果抜群だ。これも、ウェルビーイング!
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人生で後悔すること第2位は「働きすぎなければよかった」。では第1位は?

これは、Diamond Onlineの記事から抜粋(イラスト©野田映美)話題の本「DIE WITH ZERO」より。決して目新しいことを言ってないけど、改めてそーだよな、と思う。働きすぎのきらいはあったけど、子供が成人するまで貴重な家族の時...
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実家の草刈りをして、改めて思ったこと

三か月ぶりに実家に戻り、草刈りをした。この家は、両親が大切に守ってきた家で、私も子供時代を過ごした思い出がたくさんつまった場所だ。しかし、今は誰も住んでいないので、少しずつ朽ち果てていく。。これって、人生も同じだろう。いずれは愛着のあるもの...
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母校の校長

中高卓球部の同級生が、9/1付で母校の中学・高校の校長に就任する。彼とは子供の頃からずーっと付き合っていて、いつか校長になるだろうと思ってたので、つくづく嬉しい。母校を好きな人もいれば、そうでない人もいるけど、私は幸いに小学校も中学高校も大...