いつか出るだろうと思ってた。不機嫌ハラスメント。
前にも書いたけれど、不機嫌は職場で害悪以外の何物でもない。特に上司が不機嫌だと職場環境が悪化する。


人間だから機嫌が良い時もあれば、機嫌が悪い時もあるのは当たり前。しかし、上司というか影響力のある人たち(親やリーダー)が、露骨に不機嫌ではたまったものではない。
職場にはドレスコードがある。仕事の場所では短パンやサンダルで出社してはいけないなど。であるならば、感情だって管理してきちんと出社すべきだろう。
イギリス人の作家サッカレーは、「上機嫌は人が着ることができる最上の衣裳である」とも言っている。身だしなみとおなじこと。
上機嫌でいることは大変だと思うけれど、そこを目指して生きることは大事なこと。
これも、ウェルビーイング!



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