「努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る」

今日は作家の井上靖の誕生日。これは彼の言葉。確かになと思う。

結局、その人の発する言葉をよーく聞けば、その人の態度はすぐに分かる。

もし、その人が希望を語っているのなら「前向きに努力している人」である証拠。
逆に、不満ばかり語っているのなら、その人は「自分は怠けている」と言っているようなもの。

希望を語れる生き方をしたいもの。

これも、ウェルビーイング!

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