Well Being

塩田元親さん(2)「ハートドリブン」(本)

突き抜けた、とんがったものに人が集まってくる時代だ。中途半端なものには人が集まらない。人の期待じゃなく、自分の信念に従って突き抜ける。一つ手に入れたら、一時的に幸せになるが、また次の何かを手に入れるまでは苦しみが続く。終わりのないレースの...
Well Being

塩田元親さん(1)「ハートドリブン」(本)

心惹かれた言葉について、、 人は感情報酬を求めているが、リアルで満たされる場所はまだ少ない。様々な「体験」にお金を払うことが増えている。安心、安全、便利が満たされるほど、人は感情報酬を求めていく。感情価値は制限がなく、その商品が持つ...
Well Being

健康の定義とは、なぜWell Beingが重視されるのか?

1947年に採択されたWHO憲章では、前文において「健康」を次のように定義しています。「健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態(Well Being)にあ...
Well Being

To Do ?ではなく、To Feel?

今日一日を終えるときに、「何をしたか?」ではなく「何を感じたか?」を問うことが大事らしい。これは自分に対しても、人に対しても。ToDoリストはいつまでたっても完了することがなく、無力感を確認するだけだ。 正しい「問い」を持つことが...
Well Being

緊急事態宣言解除~ニューノーマル

緊急事態宣言が解除された。コロナをきっかけとしたニューノーマルの時代を、楽天の三木谷さんは「戦後の混乱期」に例えている。確かにそうだ。価値観の大きな変換期であり、ワクワクする。残された人生を思い切って自分らしく生きてみたい。どうせいずれ死...
Well Being

習慣の力

習慣とは諸刃の刃かも知れない。良い意味では、いい習慣を身につければ、健康で幸せにもなるだろう。悪い意味では、習慣に慣れることで、いまここにある幸せを感じられなくなる。 →きれいな夕日に感動する。毎日家族と楽しき食事をする。など、どれだけ感...
Well Being

石川善樹さん

Well Beingを本気で考えている人。面白い!2030年以降を見据え、SDGsに代わる価値観になるだろう。
Well Being

ミレニアル世代以降の価値観

ミレニアル世代以降の価値観の変化とは、「彼/彼女らにとって『幸せであること』のプライオリティはすごく高い。いい車に乗ったり、いい時計を持ったりすることにはあまり興味がなく、志を共にした人たちと一緒に社会的意義がある活動に取り組みながら、ウ...
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在宅ワーク

今週は在宅ワーク。やはり通勤時間が無いのがいい。これからこうした働き方は変わらないだろう。。 在宅での目標を明確にして今週も頑張ろう。
Well Being

Well Being

幸福学についてちゃんと研究してみたい。これは面白そうなテーマ。 幸福であることのメリットは驚異的! 生産性1.3倍、創造性3倍、売り上げ37%向上損失が減る(離職率が下がる、欠勤率が37%下がる、事故が7割減る)健康になる...