仕事スキル

Well Being

16の性格分析

自分のことを知る、相手のことを知る。この16の性格分析は、是非やってみよう。新たな自分を発見できるし、相手のことも分かる。私は「主人公」だった。。性格を知って、コミュニケーションを。これも、ウェルビーイング!
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上司から評価されるためには

サラリーマンなら誰しも、上司になったり部下になったりするだろう。サラリーマン社会で出世するためには、まず上司に認められ評価されなければならない。では、上司はどんな部下を評価するだろう?ここは人それぞれ意見が分かれるところかも知れない。ある上...
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「先輩」

先輩と呼べる人がいることは、つくづく幸せなことだと思う。「先輩」は学校や部活の目上の人。なので、年齢的に絶対的に上の方々なので、素直にそういう関係ができて分かりやすい。昨日は私の中高卓球部のOB会(男子校なので)で、とても楽しかった。子ども...
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自分の仕事を人にどのように説明するか?

「あなたはどんな仕事をしてますか?」と聞かれたら、どのように答えますか?3人のレンガ職人これは、「3人のレンガ職人」の話と通じることだけど、普段から自分の仕事をどのように認識いsているかが、自分の満足感や幸福に大きく関わってくると思う。3人...
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「努力➡成功➡幸せ」の神話はウソらしい。

「努力➡成功➡幸せ」の神話はウソらしい。幸せが成功や達成をもたらすのであって、その反対ではないことが数々の研究で実証されている。なぜなら、幸せな感情を持つと、脳がセロトニンやドーパミンといった化学物質で満たされ、脳の学習機能を司る部分の活性...
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コペルニクス

コペルニクスが、地球が太陽の周りを回っていることを発見したように、最近の心理学と神経科学の進歩によって、幸福が成功の周りを回っているのではなく、本当は「成功が幸福の周りを回っている」ことが証明されたとか。(「幸福優位7つの法則」(ショーン・...
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能力よりも人柄

組織で特に影響力が強く、責任を持っているのはリーダー(役職者)だ。だから上司がマイナス思考でネガティブだと、3倍以上の負のパワーで組織はダメチームになっていく。 (以前、営業組織のリーダーやってた時に、仕事はできるがマイナスオーラ満載の部下...
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「上機嫌は人が着ることができる最上の衣裳である」

つくづくそう思う。どんな高級ブランドの服を着るよりも、かつらをかぶるよりも、つけまつげをつけるよりも、ネイルをするよりも、上機嫌を身にまとった人のほうが素敵でカッコいい!これは、イギリス人の作家サッカレーの言葉。アランも『幸福論』の中で、「...
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1on1 信頼関係を築く面談、3つのコツ(早く知っとくべきだったー)

会社(上司と部下)で1on1面談をしましょうとは言うものの、大半の面談は「あの仕事できてる?」とか「今の課題は?」みたいな、面談される側からすればトレースされてる感満載の会話が多いのではと思う。でも上司の大切な役目は部下と信頼関係を築くこと...
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「心理的安全性」の前に、、

最近流行りの言葉の一つに「心理的安全性」がある。心理的安全性とは、「他人の反応に怖がったり、恥ずかしいと感じたりすることなく、自然体の自分を隠さずすべてオープンにできるような穏やかな雰囲気のある環境」のこと。まぁ、言われてみればそりゃそーだ...