2025-12

Well Being

ライフジャケット

もし、ライフジャケット着けないで、大海原に放り出されたら生きていけるだろうか?ただでさえ溺れてしまうのに、ライフジャケットを身に着けていなかったら言うまでもないだろう。同じことが人生にも言えるとつくづく思う。生きていく上で何が大事かというと...
Well Being

宇崎竜童

音楽の話し。そういえば、すごく昔に宇崎竜童が好きだったこともあり、先日ふと思ってユーチューブを観てみた。そこで、改めて宇崎竜童の音楽はカッコいいなと。特に、山口百恵に提供している曲が今聞いても素敵な曲ばかりだった。「ロックンロール・ウィドウ...
Well Being

熊の被害

連日、熊被害のニュースが流れている。人側から見るととても恐ろしい。もし自分の目の前に熊が現れたらどうしようかと身構えてしまう。では、熊側から見たらどう思うのだろう?熊ではないので知る由もないけれど、熊も怖いのではないだろうか。よく子熊と一緒...
Well Being

心の安らぎを人生唯一の目的とすると、人生はが然力強くなる。

昔読んだ本で、今でも心に深く残っている言葉が、「心の安らぎを人生唯一の目的とする」という言葉。これは、ジェラルド・G・ジャンポルスキー博士の言葉。●感情は「愛」と「怖れ」の二種類しかなく、私たちが選ぶべきは常に「愛」であり、それはすなわち「...
Well Being

おばさんのようなおじさん

年を取ると見た目の美醜なんてほとんど関係ない(笑)おばさんのようなおじさん。おじさんのようなおばさん。やれアンチエイジングだの、やれイケメンだの、結局そんなことはどうでもいいこと。年を取れば肉体は朽ち果てるもの。でも、身に着けた「教養」や「...
Well Being

あっという間に

仕事で関係のあった人が先日お亡くなりになった。仕事の待ち合わせ場所に現れなかったので、自宅に様子を見に行ったところ倒れていたのを発見して救急車で病院に向かったが、残念ながらそのまま息を引き取ったそうだ。さぁこれから仕事に行こうとした矢先だっ...
Well Being

Bad Apple 腐ったリンゴ

こんな記事があった。このような人がチームに1人でもいると、全体に悪影響が出る。確かにそうだ。1つ目、悲観的な人。何を言っても前向きにならない。ネガティブな発言をする。2つ目、攻撃的な人。人に対してマウントを取ったり、きつく言う人。 3つ目、...
Well Being

手術してから1年

昨年12月4日に手術してからちょうど1年が経過した。大げさかもしれないけれど、もう目が覚めないかもと不安だったり、復活できるのかと心配だったけれど、何とか1年生き延びた。ずっと健康であるに越したことは無い。ただ、生きている限り時には病気にな...
Well Being

「べき論」の人は避けよう

クレーマーになりやすいタイプが「べき論」の人。べき論とは、なんでも自分の考えが100%正しいと思って(相手が100%間違っているという一方的な思い込み)、「あなたは●●すべきなんじゃないですか!」「普通こうすべきでしょう」等々、一方的に自分...
Well Being

人にはごまかしはきかない

最近読んだ本で、「うーん、確かに」と思った言葉。それは、「自分が相手をどのように見ているかということは、言葉や行動の表面上に関わらず、相手に伝わる」ということ。とてもシンプルで本質をついている。例えば、社長が「私にとって一番大切なものは、み...