昨年12月4日に手術してからちょうど1年が経過した。
大げさかもしれないけれど、もう目が覚めないかもと不安だったり、復活できるのかと心配だったけれど、何とか1年生き延びた。

ずっと健康であるに越したことは無い。ただ、生きている限り時には病気になったり、心を病んだり、様々なことが身に降りかかる。なので、ことさら抵抗するのでもなく、淡々と受け入れて生きていくしかないと思う。
自分ではなくても、家族や身近な人が病気になったり、苦しんでいることは普通にあること。
なので、もし今日一日が元気で健康であれば、当たり前と思わずにしみじみ感謝したほうが良いと思う。
健康は大事。健康でなくても受け入れることも大事。
これも、ウェルビーイング!



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