2026-01

Well Being

Neo City Pop

16才の少年に教えてもらった(笑)Neo City Popとは、1970〜80年代の日本の「シティポップ」に影響を受けつつ、現代的なサウンドや多様な音楽要素(R&B、ヒップホップ、EDMなど)を取り入れて2010年以降に生まれた、新世代の都...
Well Being

うわべの言葉は刺さらない

日経新聞の引用です。まさに、言葉の力がいかに大事かということだと思う。何かを本当に伝えたければ、言葉をしっかり磨くことが大切だと思う。人を幸せにするのは心に刺さる言葉だろう。これも、ウェルビーイング!
Well Being

玄関まわりに植物を置いて「うつ予防」

植物は心を癒す。(日経記事より)玄関まわりに植木や花などの植物がある住宅に住む人は、うつになるリスクが低いことが、都内に住む65歳以上の2046人を対象にした千葉大学の研究で明らかになった。植物の手入れで体を動かすことや、手入れをしている間...
Well Being

職場で信頼を生む3つのポイント

良い職場を築くために、上司は部下とどのような会話をすればよいか?1on1とかで何を聞けば良いか。それは、次の3つの質問。質問された側は、この3つを自分の頭の中で良く考えるだろうし、上司は部下が目指す3つの方向性を質問を通じて促すことができる...
Well Being

特に「上司との関係性」が幸せの大きな要因

「幸せな職場」の3つの条件は、「仕事(役割)」「志事(意義)」「私事(プライベート)」の3つの領域で、信頼関係を築くことが重要これも、石川善樹さんの提唱。特に「上司との関係性」が幸せの大きな要因だと指摘している。これは、単なる仕事の成果だけ...
Well Being

「働き方」ではなく「働きがい」

どうすれば仕事を楽しめるようになるのか。これまた、石川善樹さんが分かりやすく説明している。「楽しさ」は、「何を」やるかよりも「誰と」やるかが重要。極端な例で言えば、好きな人とやるのであれば砂を掘って埋めるだけの仕事でも楽しいもの。近年の日本...
Well Being

ポジティブスケジューリング

ポジティブスケジューリングとは、「毎週あるいは毎日、何か楽しみな予定をつくる。自分がちょっと嬉しくなるようなことは何だろうかと考えて、予定を入れてみること」と、石川善樹さんが説明している。確かに、スケジュールの中に何かお楽しみの予定が一つで...
Well Being

寝具は大事

本当に睡眠は大事だと思う。大谷翔平選手が睡眠を大事にしていることがよく分かる。良い睡眠がとれた日は元気で気力も充実している。そういう意味では、睡眠を支える寝具もとても大事だと思う。最近少し寝具を変えたことで良く眠れる気がする。もっとお金をか...
Well Being

俺たちの旅

もう50年前のドラマで、子供の頃よく見てた。今このドラマを改めて見ると昭和を感じるし、当時の想いも蘇ってくる。中村雅俊がカッコいいと思ったし、まさに青春だなぁと。知らなかったけれど、俺たちの旅はその後もシリーズ化されてて、「俺たちの旅10年...
Well Being

幸せの測定法

その人が幸せかどうかという抽象的な概念を確認する方法として、下記2つの質問を行うそうだ。一つ目は、「今の生活が10点満点中何点か」二つ目は、「5年後の生活は10点満点中何点だと思うか」この質問を通して、自己評価してもらう。つまり「今、幸せで...