2026-06

Well Being

ブラジル戦で改めて考えた『心』の力

しかし、またもや後半ロスタイムに失点して敗れてしまったワールドカップ。その昔、「ドーハの悲劇」をライブで見ていたときの感情が蘇った。なぜ日本は、「あと少し」というところで、このような経験を繰り返してしまうのだろう。もう何十年も経っているのに...
Well Being

家族が増える

歳をとって面白いことの一つが、家族が増えるということ。生まれた時は両親と一緒だったが、成長するにつれて独立して1人になり、結婚して2人になり、子供ができて3人4人となり、その子供が結婚してまた家族が増え、孫ができてまた増える。様々な家族の形...
Well Being

ストイックなのはいいけれど、、

最近気づいたことの一つが、自分はストイックなタイプだということ。何か決めれば、コツコツ継続することが好きだし、多少辛くても言い訳しないでやりたいし、朝早起きだし、ジムにも行くし、、まぁ、これをストイックかどうかは定かではないけれど。ただ、自...
Well Being

空と君のあいだに

中島みゆきのカバーライブに行った。とても良かった。 若い頃はそんなに感じなかったけれど、聞けば知っている名曲の数々。その中でも、この「空と君のあいだに」は心動かされる曲だった。この曲は、ドラマ『家なき子』の主題歌として書き下ろされた楽曲で、...
Well Being

人は無能になる地位まで昇進する

この言葉を知ったのは昔のことだが、本当にいい得て妙だと思う。この言葉は、1969年に教育学者のローレンス・J・ピーターが提唱した組織心理学の法則「ピーターの法則」の核心。つまり、能力主義の階層組織では、優秀な社員はやがて自身の能力の限界(=...
Well Being

メッシとエムバペ

本当に言ってるのか確認してないけれど、、いいこと言うなぁ。確かにそうだと思う。生きているなら、いろいろあるけれど、こんな心構えで生きてもいい。これも、ウェルビーイング!
Well Being

呼・吸

先日ハッと気が付いたこと。それは「呼吸」の文字。最初に肺の中の空気を吐いて(呼気)、次に外の空気を吸うという順番。しっかり空気を吸うためには、しっかり息を吐き切らなければならない。このことをつい忘れていた。しっかり息を吐いていないのに、空気...
Well Being

コース料理

人それぞれ自分のペースというかパーソナルスペースがある。自分の生活パターンや朝のルーティンや食事のスタイルなど、自分にとって慣れ親しんだ生活がある。しかし、例えば誰かと旅行したり、自分が食べたくない食事が出てきたりするとペースが崩れる。もち...
Well Being

WCの解説

本田圭佑のWC解説が面白い。視聴者目線というか分かりやすい言葉でまるで一緒にTV観戦してるかのような感覚になる。今までこんな解説者はいなかったような気がする。選手を「さん」で呼ぶのもいい。言葉は無形なので、発した言葉は取返しがつかないが、W...
Well Being

横浜おじさん

こんなバージョンも。こうした分類を作る人は、世の中のことを冷静に見てるんだなと感心する。普段の生活でも、人をこのように見ることで、様々な人間関係のトラブルに巻き込まれないような気がする。ちょっと一歩引いて見る。ズームバックして見ること。これ...