小学生の頃は、本を読むのに音読で何回も読んだ。
塾では国語の教科書長文を、一人2-3行毎に文章を読んでは、次の生徒に順番移っていく。
小学生の頃は、漢字を覚えるためにノートの方眼紙のマスに同じ字を何回も書いた。
小学生の頃は、そろばんを使って計算を覚え、頭の中で暗算ができるようになった。
こうした経験は60歳を超えてもありありと記憶に残っており、今でも役立ってると思うので良い教育方法だったと思う。
しかし、今やAI、、Brain rot(脳の劣化)になるらしい。


やはりというか、子どもには悪影響ということが次第に明らかになってきた。基礎学力は子どもの頃にしっかり勉強して身に着けることが大事ということ。
今の親は何かと大変なんだろうけど、身に着けた教育は自分の財産になる(誰にも奪われないし、無くさない)
教育を大事にしよう。



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