1900回目

区切りの良いところで。今日で1900回目のブログ。

「1900」という数字を、一人の子どもの成長に置き換えてみると、長いようなあっという間のような感じ。

1900日というと、生まれたての赤ちゃんが、お喋りをし、走り回り、いよいよ「小学校の入学式」を控えてランドセルを背負うまでの時間であったり、小学生なら、入学したての1年生が、気づけば学校の中心となる5年生の夏を迎えているくらいの歳月だったり。



これだけ書くと、だいたい私の頭の中で考えていることは似たり寄ったりな気がする。書いてきて良かったことは、アウトプットすることで、自分を客観的に振り返ることができるということ。

これまで、何となくぼーっと生きてきたので、頭と心が整理できたことは非常に貴重なことだった。これからも気が向くままに書いていこう。

これも、ウェルビーイング!

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