爺の自慢話は見苦しい

年寄りがいつまでも偉そうにして、昔の自慢話をすることほど見苦しいものはない。。

会社の中でも、何かの集まりの中でも、特に爺の自慢話を聞かされることほど嫌なことはない。

特に日本社会では「長幼の序」(年長者を敬い、年少者はそれに従うという、儒教に由来する人間関係の秩序や礼儀のこと。)の風土が根付いており、年長者が自分で意識しないと暴走しがちになる。

年を取ったり社会的に地位が高くなったりすると、周りはあまり注意してくれない。だから特に気をつけなければならないと思う。

三木谷さんもだから経団連を脱退したのかもしれない。。

このことは、私自身への戒めでもある。

私は、くだらなくて、バカバカしい爺でありたい!

これも、ウェルビーイング!

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