まさにこの通りだと思う。
簡単に言うと「気が利く」人。
けど、こうした人を期待すればするほど、なかなかいないので落胆も多くなる。
特に、人事採用をして山ほど面接をしていると、残念だなぁと思う人にたくさん出会う。
転職はプラス要因(明確にやりたいことやビジョンの鮮明度高い人)ばかりではなく、ネガティブ要因(自分のことは棚に置いて自分が正当に評価されていないという人、会社の働き方が自分に合わない等々)の人が傾向としては多い。そりゃ信頼される人はそうそう会社を辞めたりしないだろう、、

しかし、あきらめずにこうした人と出会うことを願う。
きっと、こういう人は親の教育も良かったんだと思う。
よき人と出会おう。
これも、ウェルビーイング!



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